2024年11月8日(金) 第304回「春日大社初詣」下見を実施しました。

世話役5名で1月春日大社初詣・新年会の下見を行いました。

 今回の下見ポイントは
◇集合場所と時刻、および交通手段の検討・決定。
◇春日大社初詣ご祈祷の段取りの確認。
◇春日大社本殿内の拝観の確認。
◇五摂社初詣の順路と所要時間検討・決定。
◇新年会(神仙境)会場と料理の検討・決定。

<下見結果>
◆まずは集合場所から御祈禱所までの確認。
・集合:行基像前、8時50分。
・徒歩コースは行基像前9時出発。参道を御祈禱所へ。御祈禱所9時50分到着。
・バス利用は近鉄奈良駅前9時9分発。
 春日大社本殿バス停から御祈禱所へ直行。

◆続いて春日大社御祈禱所での段取り。
・10時からご祈祷。(所要時間は約30分)
・お守りなどが下賜されます。

◆その後、春日大社本殿拝観。
・受付の簡素化のため、全員名札着用
 また山口副会長の配慮で、当日なら名札を見せていただくと何回でも拝観できるとのこと。

 名札は必ずご持参ください。

◆五摂社初詣については「若宮神社」「本宮神社遥拝所」、「紀伊神社」、「榎本神社」、「水谷神社」を約小一時間でお参りすることに決定。

◆新年会については「神仙境」支配人と検討決定。
・開始時刻:12時。(新年会のみの参加者は11時45分までに到着のこと)
・会場:神仙境1F貸切。
・食事内容:1650円(内容など若干変更有)
・キャンセル:1月5日(日)最終報告。

※山口副会長のご配慮で春日大社のお神酒を3本いただけることになりました。(持ち込み料なし)
・新年会終了後解散(13時頃)

その後場所を移して参加確認や会費などを打ち合わせて無事下見を終了しました。


春日大社御祈祷内容。

御祈禱所。

春日大社本殿。

本殿内の灯篭。戦国武将宇喜多秀家寄進の灯篭。

七五山のかわいいお嬢様も。

五摂社の一つ若宮神社。

紅葉はまだまだ、水谷茶屋。

神仙境の会場。

2024年10月1日(火) 第303回「東寺」の下見を実施しました。

12月例会「東寺」の下見を世話役5名で行いました。
今回の下見のポイントは次の5点です。

  • アクセス
  • 集合場所
  • 東寺拝観
  • 昼食場所の選定と雨天時の対応
  • ソフトコースとハードコースの設定
  • まずアクセスについては
    西大寺(京都行急行)9:06発~東寺9:44着に決定。
    西大寺でたくさん降りるのでうまくいけば座ることも可能でした。
  • 集合場所は東寺駅の改札口や駅前が非常に狭いため降車後そのまま東寺の南大門を集合場所としました。
  • 拝観については金堂・講堂・五重塔に決定。
    団体で350円ですが50円を会負担としました。
  • 昼食場所は梅小路公園。東屋や屋根付きのベンチなど雨天でも問題なし。また公園内には「京野菜レストラン」(本日はランチバイキング2400円でした)、また「梅小路パークカフェ」(ピザ、カレー、うどんなど)などもあり、昼食の選択肢も広がりそうです。
    「京野菜レストラン」
    https://www.kyoto-aquarium.com/kyoyasai-umekouji/
    「梅小路パークカフェ」
    https://www.u-parkcafe.com/
  • コースについては
    昼食後はJR梅小路京都西駅前で解散とし、
    ソフトコースはそのまま梅小路京都西駅から帰途へ。
    一方ハードコースは西本願寺を参拝後、JR京都駅までのウォーキングとしました。

今回は夏日の中、寒い12月例会の東寺を拝観したり、昼食場所やコース建てを選定。
日陰ではなく日なたにとか、暖房が効いているからほっとするかななど想像力が大いに磨かれた下見になりました。


集合場所の南大門の前。前方には金堂が。

拝観予定の金堂。手前の軒は講堂。

ひょうたん池面にも五重塔。

梅小路公園。

梅小路交通博物館の蒸気機関車が走っていました。

懐かしい京都市電。カフェや無料休憩所に!

ハイビスカスも!

西本願寺唐門。

2024年9月4日(水) 第302回「山辺の道(ミカン狩り)」の下見を行いました。

9月4日(水)に第302回「山辺の道(ミカン狩り)」の下見を世話役5名で行いました。

今回の下見のポイントは

  • アクセスの決定。
  • ミカン農園の選定。
  • 昼食場所の設定。
  • ソフトコースとハードコースの設定。

◆アクセス:
西大寺(天理行急行)8:38発~天理8:55着
JR天理発9:22発~巻向9:30着に決定。

天理駅での待ち時間27分を利用してミーティングを行うこととしました。

◆ミカン農園
施設・規模を踏まえて巻向駅から1.7km(30分)の森岡利博ミカン農園に決定。
ここは昼食場所としてベンチはもとより、屋内での喫食も可能であり、ミカン農園の規模を広く申し分のない会場でした。
もちろん入園料や持ち帰りの条件も詰めさせていただきました。

◆昼食:ミカン園内に決定。もちろん私たちもそこで昼食を摂らせていただきました。
ただトイレが少ないので事前にミカン園付近の公共トイレを利用いただくことをお勧めします。

◆コース建て
・ソフトコースは昼食後、巻向駅までの往復コースで約3.5km。
・ハードコースは檜原神社、大神神社を経てJR三輪駅までの約5.5km
に決定しました。

まだまだ暑い中のウォーキングでしたが、久し振り、かつ逆方向からの山辺の道ということで、新しい発見もあり楽しいウ下見となりました。

例会時はミカンもたわわに実り、真っ青な秋空をお供に楽しい歩こう会になること間違いなしです。
11月例会をぜひご期待ください!


垂仁天皇の巻向玉城宮跡碑と後方はその子の景行天皇陵。

みなさんを待ってます!

ミカン園を確認中。

夏水仙?


檜原神社。白装束のご夫婦が敬虔な祈りをささげていました。

檜原神社の鳥居から見える二上山。

大神神社拝殿。

大神神社参道。涼しかったですよ!

2024年7月2日(火) 第301回「京都御所&二条城」の下見を実施しました。

 雨降る7月2日、第301回「二条城」の下見を世話役5名で行いました。
 西大寺を9時20分の国際会館前駅急行に乗車。今出川駅10時13分到着。6月例会と同じ電車で全員座ることができました。
 今出川駅を出発。まずは同志社大学キャンパスのチャペルや記念館など歴史的建造物を見学。学生たち見ているとつい若き頃を思い出してしまいました。

 続いて皇宮警察のチェックを受けて御所内へ。豪華な作りの御車寄や瀟洒な襖絵が美しい諸太夫の間を経て紫宸殿を拝観。右が左近の桜?、左が右近の橘?と確認したり、集合写真は撮ってもいいかとスタッフに聞きに行ったりと忙しいひと時です。
さらに小御所では回遊式庭園の小堀遠州が手を加えたという御池庭を観賞。季節でさまざまな表情が楽しめるという庭園は素晴らしいのひとことでした。
明治天皇が住まわれていたという御常御殿を最後に御所拝観終了。

 中立売休憩所前のベンチで昼食。雨対応も可能です。

 昼食後は蛤御門を経て和気清麻呂を祀る護王神社へ。明治時代の10円券の肖像として描かれているとのことで、お札の絵が飾られていました。

 最後は丸太町通りから堀川通を経て二条城へ。今回は経費節約のため拝観せず外観のみを確認して地下鉄二条城前駅から帰途へ着きました。
同志社大学チャペル

同志社大学キャンパス。

京都御苑の小径。

京都御苑で見つけたヤブミョウガの花。

京都御所紫宸殿。

清涼殿。

御池庭。

かの有名な蛤御門。

護王神社。

大正年間に発行された10円札。和気清麻呂と護王神社。

二条城東大手門。

二条城東南隅櫓と外堀。

 

2024年4月30日(火) 第299回バスツアー「勝尾寺」の一部下見を実施しました。

  7月は今年度初めてのバスツアー。主目的地の勝尾寺のほか、弥生時代の安満遺跡、継体天皇陵と言われるいましろ大王の杜、そして岡山県美作市の「道の駅彩菜茶屋」の2号店「彩菜みまさか」を巡る少し欲張りなコースです。ただ課題は「彩菜みまさか」の品揃えと量、そして真夏日の「安満遺跡」での昼食会場確認の二つです。

 今回の下見は上記の課題解決のため世話役5名で「彩菜みまさか」と「安満遺跡」の下見を行いました。

 まずは「彩菜みまさか」を訪問。副店長さんへの質問も交え詳細を確認しました。特に7月は白桃やトマト、トウモロコシ、まくわうりなど自然豊かな岡山・美作の野菜・果物を直送されるとのこと。本当に楽しみです。ただ配送は一日二回のため午後はあまり残っていないとのこと。世話役で相談し勝尾寺から安満遺跡への途中に立ち寄ることとしました。

 続いて「安満遺跡」へ移動。公園事務所で団体の事前登録を終え、京都大学農学部時代の本館や資料館を見学した後、昼食予定地の大屋根広場へ。多数のベンチはもちろん、靴を脱いでも気持ちがいい芝生の広場は昼食会場に最適。一安心しました。 

その後隣接のカフェで下見の総括と今後の課題検討し帰途へ。

下見の課題であるお買い物と昼食会場は、どちらもみなさんにご満足いただけることを確信し、無事下見を終了しました。


「彩菜みまさか」の建物。

店内の風景。


卵売り場。

旬の玉ねぎ。

とれたてアスパラ。

こんなものもありました。

地ビール売り場。

ご当地だれ。

安満遺跡のメインストリート。

京都大学農学部時代の本館。レストランもありました。

京都大学農学部時代の別館。今は資料館です。

資料館内部。

大屋根広場。小学生がたくさん来ていました。

大屋根広場からは天王山も見えます。

子供たちの遊び場。

2024年4月11日(木) 第298回「三室戸寺」の下見を実施しました。

世話役5名で当初計画から変更になった6月三室戸寺の下見を行いました。

 下見のポイントは
①集合駅と西大寺発時刻の設定。
②三室戸寺を中心にしたコース設定。
③雨天時の昼食場所検討。 です。

 今回は三室戸寺へ最も近い京阪三室戸駅を設定。それを踏まえて西大寺9時6分発を利用し丹波橋、中書島経由で三室戸へ。ただ西大寺からは満員で着席不可でした。従って下見後の打合せで4月例会と同じ9時20分発を利用することに決定しました。

 続いてコース設定。駅からは緩やかな登り坂(1.3キロ)を三室戸寺へ。(今回は拝観無しです。)その後は全て緩やかな下り坂。源氏物語ミュージアムを経て世界遺産の宇治上神社を参拝したあと昼食予定の中之島へ。(私たちもお弁当タイムです。)
なお昼食開始は西大寺から着席優先の発時刻にしたため12時半過ぎになる見通しです。小腹を満たす工夫をお願いします!
昼食後は平等院前で解散としました。

雨天時の昼食場所については宇治橋下に決定。40~50人は喫食可能です。ただ平等院付近の飲食店での喫食も可とすることに。どちらにするかはみなさんの判断にお任せすることにしました。

下見の最後は雨天時の昼食会場候補のサイゼリアで下見総括や課題検討を行った後、JR宇治駅へ移動。宇治駅からJR乗車、新田駅で下車し近鉄大久保駅から帰途につきました。

例会では500株2万本のアジサイが待っています。たくさんの参加をお待ちしています。


京阪三室戸駅。小さな駅です。

三室戸寺までは緩やかな坂道。1.2キロ20分前後です。

三室戸寺。今回は拝観無しです。

世界遺産の宇治上神社(国宝)に参拝。

中之島から愛宕山を望む。昨日の記憶が残っています。

桜の名所中之島で昼食です。

平等院は解散後希望者だけ拝観することにしました。

宇治橋西詰にある紫式部像。雨天時の昼食はこの橋の下です。

2024年4月2日(火) 第300回「神戸港クルーズ」の下見を実施しました。

300回記念の9月例会「神戸港クルーズ」の下見を世話役5名で実施しました。
今回の下見のポイントは
①奈良から元町までの電車の時間と座れる可能性。
②クルーズ船の出航時刻とクルーズ内容。
③記念食事会の会場と料理。 の3点です。

まず7時51分の三宮行快速急行に乗車。それ程混んでなく難波までにはほぼ座れることを確認しました。(全行程1時間半の内1時間は座れます。)

元町駅からはメリケンパークを経由してカモメリア中突堤へ。

今回は10時45分発の安宅丸に乗船。出航後、造船所や明石海峡大橋、神戸空港発着の飛行機などを遠望。そしてサプライズ!入港待ちの自衛隊の潜水艦と遭遇。艦橋から自衛官が手を振ってくれるサービスに乗客のみなさん大喜びでした。

下船後は南京町の京華楼へ。まずは会場確認。80名強まではOKとのこと。そして料理は一押しのアワビ、北京ダックなどの豪華ランチコースに決定。みなさんのおいしそうな笑顔を想像しながら私たちも昼食。もちろん私たちはもっと安いランチでしたが(笑)。

昼食後は元町から三宮まで足を延ばし資料を調達。無事下見を終了しました。

300回記念例会も心に残る歩こう会になること間違いなしです。ご期待ください!

神戸港震災メモリアルパーク

メリケンパーク 「BEKOBE」 ここで記念写真を撮ります!

ロイヤルプリンセス。

御座船安宅丸。今回の下見はこの船です。

カモメが見送ってくれます。

造船所で修理中の潜水艦。

明石海峡大橋。かすんでました。

神戸空港から離陸した飛行機。

海の忍者、潜水艦。港内で見れるのは珍しいです。

自衛官が手を振ってくれました。

日本丸も停泊していました。

下見中の世話役。

ポートタワーや海洋博物館。

南京町。昼食後はものすごい人でした。

京華楼。

食事会会場。

北京ダック、アワビ姿煮香港風などの豪華メニュー。

2024年3月5日(火) 第297回「長居植物園」の下見を実施しました。

5月例会「長居植物園」の下見を世話役5名で行いました。

10時過ぎ地下鉄長居駅を出発。途中メジロがお食事中の河津桜を愛でながら、雨に煙る植物園へ。
自然豊かな“都会のオアシス”として親しまれている広さ約24.2haの園内には、美しく咲き誇る花々やメタセコイヤ、ユーカリの木々、水生植物を間近に楽しめる大池などがお待ちかねです。

先ずは自然史博物館へ。巨大な鯨の標本や古代を偲ぶナウマンゾウがとても印象的でした。

続いて5月に咲く花々を想定しながらのコース確認。バラ園やシャクナゲ園、ネモフィラなど楽しい想像が続きます。

東屋を見つけての昼食の後はメタセコイヤやハンカチノキの木々を抜けて大池へ。水鳥の遊ぶさまが心を和ませてくれました。

例会の5月はまさに百花繚乱の植物園という確信を得て下見を終了。その後は下見の総括と今後の課題検討を行い帰途につきました。


長居植物園がお出迎え。

メジロがお食事中。

実寸大のナウマンゾウ。

校外学習?中のかわいい園児たち。たくさん来てました。

モニュメントの映り込み。

バラ園。5月に期待!

メタセコイヤ。よくわからないですね(ゴメンナサイ)

獲物を狙うシラサギ。

カワウもいました。

2024年2月7日(水) 第296回「松尾大社」の下見を実施しました。

 2月7日(水)、世話役5名で4月例会「松尾大社」の下見を実施しました。
 西大寺9時21分発の国際会館行の急行に乗車。この電車だと奈良駅発で阪急烏丸駅まで乗換なし、かつ座れる確率大です。ただ烏丸駅と次の桂駅の乗換は少し忙しいのでご協力を!。

 松尾大社駅到着後、文武天皇の命で秦氏が創建し、また中世以降はお酒の神様としても有名な松尾大社を参拝。奉納された酒樽やお酒の資料館、例会時の山吹の開花状況などを確認して桂川遊歩道へ移動。

 右手に遠く比叡山、前方に愛宕山や小倉山、左手に嵐山を眺めながめるという贅沢なウォーキングのあと嵐山東公園で昼食です。
 
 昼食後はハードコースの下見。渡月橋を渡って亀山公園展望台へ。少し階段や坂はありましたが展望台からの保津峡の眺めは最高でした。

 最後は竹林の小径や源氏物語ゆかりの野宮神社を経て嵐電嵐山駅階上のカフェでの検討会。(雑踏の嵐山界隈には珍しく空席が目立つカフェはお茶会に最適でしたよ!)
 4月例会のプランニングや課題検討を行い、JR嵯峨嵐山駅から帰途につきました。


松尾大社楼門。

本殿。

お酒の神様への奉納酒樽。

右に比叡山。

前方に愛宕山。

左に嵐山。手前は渡月橋。

亀山公園展望台で世話役のみなさん。

運よく保津川下りの船も。

対岸には保津川を水路として開削した角倉了以が工事で亡くなった人を慰霊した大斐閣千光寺。

亀山公園には百人一首の歌碑が。

竹林の小径。

源氏物語ゆかりの野宮神社。

人力車!

2023年11月24日(金) 第295回「高取土佐街道」の下見を実施しました。

 11月24日(金)、3月行事「高取土佐街道」の下見を世話役5名で行いました。
 今回はご案内の通り、「京都美山」バスツアーと「高取土佐街道」ウォーキングの2本立て。どちらかご自分に合った方を選択する初の試みです。
 10時15分に壺阪山駅をスタート。23日に行われたコロナ後初めてという「たかとり城まつり」の余韻が残る土佐街道をひな祭りを想像しながらの下見。いくつかの見どころとひな祭りのメイン会場、観光案内所、高取藩城主の住居を確認しました。
 その後児童公園で雨天時も想定の上、昼食。昼食後はコース配分などの確認を行い一旦ソフトコース下見を終了。
 さらに改めてハードコースの下見開始。キトラ古墳、檜前寺跡など3月実施を想定しながらの下見も無事終了しました。
 ※過年度の「町家の雛めぐり」の写真を掲載しましたのでご確認ください。なお「町家の雛めぐり」は来年が最後と言われています。


高取「町家の雛めぐり」メイン会場

今回が最後となったかかし祭り。

隣接する街の駅「城跡(きせき)」(カフェ)。

観光案内所「夢創舘」。

家老屋敷長屋門(現在は旧藩主植村氏の住居)。

昼食会場の児童公園。

<過年度の雛めぐり>

メイン会場「天段の雛」

雛めぐりの出発点「観覚寺なかよし広場」

ジャンボ雛。

うさぎのひな祭り。

百人一首のお雛様。

<ハードコースの下見>

皇帝ダリアも咲いていました。

キトラ古墳。

四神の像。

かわいいかかしたち。

東漢氏の氏寺、檜前寺跡。

遠くに高松塚古墳も。